♪遠距離の彼と今日はデート♪♪

今日は遠距離恋愛してる彼と会える日☆!

だから朝からテンションあがってます!

遠距離だから会えるときに沢山沢山甘えておかなきゃ後で寂しくなっちゃうからね~

いつも一緒にいられるカップルは羨ましいなぁ!てたまに思うけど、私達は限られた時間で会うから我慢してた分好きが止まらないよね!

最初は寂しくて仕方なかったけど少し慣れてきたよ

遠距離ていっても今はネット社会だからすぐ連絡できるし、たまに空見上げて、向こうの天気は同じかなとか自分に酔ったりww

今日はねお洒落なバーに行って明日は大好きなディズニーリゾート予定♪

お洒落なバーを見つけたりも、たまにしか会えないからかなり積極的に探しちゃうw

『カップルデート 外さないスポット』のワードとかで沢山検索してたからお陰で沢山色々なスポット覚えちゃったよね!全部彼と行きたいな!

今は遠距離だけど、あと2年たてば一緒にいれるからそれまでの我慢!

我慢すれば一緒になれたときの嬉しさは倍増だと信じてる!

たまーに喧嘩もするけど、離れてるからこそ誤解とか生じやすいけど、それは仕方ないよね。だからこそ、すぐ謝ったりしよう、て決め事もしたよね!

また今日会えるから、また離れても頑張れるて思える素敵なデートにしたいな♪

愛犬が日々可愛くなる

シニアの域に達した愛犬ですが、未だに日々、可愛さが増していきます。

愛犬を迎えてから、結婚、妊娠、出産、育児、引っ越しと、いろいろと環境は変わりましたが、愛犬はその都度、可愛らしさを発揮します。

最初は、やせっぽっちで怖がりで、小型犬であることもあり、「守ってあげなきゃ!」との思いが強かったのですが、気がつけば、お腹が減ったら私の手足をパシパシ叩いて催促したり、昼寝をしている私の顔を枕にして昼寝をしていたり、動物病院にて採血がうまくいかない先生にため息やブーイングをするような、言ってしまえば「ふてぶてしい」犬になっていました。

でも、妊娠時に体調が悪くて動けない私が枕元に置いたカップの水を当たり前のように飲んだり、出産後寝かしつけの子守唄を歌っていると子供より先にいびきをかいて寝始めたり、子供を構ったあとは必ず自分も!とアピールしたり、寝かしつけ中は離れているのに、子供が寝るといそいそと私の布団に入ってきたり、一つ一つが面白くて、そして可愛らしいです。

持病もあり、おやつやフードに制限がある中、あまり仲間意識のない子供がおやつやご飯を食べる時だけはすぐ近くにスタンバイして、まだ幼い子供のポロポロ落とすものをルンバか!と言う勢いで片付けていたのですが、成長した子供がこぼさなくなった最近の、「納得いかない」顔に、毎回笑ってしまいます。

癒しである前に、当たり前に家族です。この子がいてくれるから、メンタルの弱い私でも頑張ることができます。

毎日、眠る前に、どれだけ愛しているかを囁きながらマッサージしないと、不機嫌になるところも含めて、本当に、愛しています。

野菜が高すぎる

家族の健康面を考えて、野菜を買おうといざスーパーに行くもののキャベツ1玉400円、ブロッコリー1株350円…。今夜のおかずにキャベツを使いたかったから、1/4サイズを買いました。それでも100円したのよね。ジャガイモやサツマイモとかの根菜類は安いからよく買うんだけど、葉物野菜が本当に高すぎる。

葉物野菜が買えないんじゃビタミンは何から摂取すればいいんだろう。果物も高いし。

旦那のお母さんが家庭菜園で野菜を作ってて、たまに自宅に寄った時は頂けるんだけど、お母さんがその時は輝いて見えるほど。用事も無いのに野菜だけ下さいとは嫁の立場からは言えないし、どうしたものか考えてしまう。

旦那のお母さんは家庭菜園が趣味で冬の時期だと長葱やほうれん草、大根などを作ってて、昔はたくさん出来たからって大量に貰って困り果てて廃棄したこともありました。でも、この野菜価格高騰状態を考えると本当に有難い。農薬を沢山使ってないので虫がついてたり、土が沢山付いたままくれるので最初は驚いたけど、新鮮な野菜の証拠だ。

とりあえず野菜の価格が落ち着くまでは、モヤシや豆苗とか安い野菜を使い回しながら、たまに葉物野菜も買って家族の健康と家計を守らなきゃいけないな。

家の中キレイにして自分で珈琲を淹れられるようなれば、カフェに行かなくて済む

若い頃は、それこそ毎日のようにカフェでお一人様していました。

働いて稼ぎがあったというのもありますが、実家に住んでいて、その実家がものすごく汚部屋だったんです。

帰りたくなかったんですね。

あんなに汚い家では、珈琲飲んでもちっとも美味しくないしまったりできない・・・。

だから毎日のようにお店で珈琲飲んでいたのです。

さて、結婚して現在。

最初のうちはよくカフェに行ってましたが、だんだん行かなくなりました。

家の中をキレイにし、居心地のよい空間になったからです。

むしろ最近のカフェは狭いし騒がしいし落ち着かないということで行かなくなりました。

さらに、家でハンドドリップできちんと珈琲を淹れられるようになり、わざわざ店の珈琲を飲みたいとも思わなくなったのです。

ちょっと奮発していいコーヒー豆買ってきたって、家で淹れて飲んだ方が断然安上がりですからね。

もっと言うと、私は珈琲と一緒にスイーツを食べたりはしないので、珈琲さえ飲めればいいタイプの人間です。

だから、美味しいスイーツを食べに店に行く必要もないのです。

一杯の珈琲をまったり満喫できれば十分。

そんな環境を我が家で整えてしまったので、もうカフェには行かなくて済むのです。

常識の捉え方は人それぞれだと思いますが

社会人として、遅刻をする可能性が出た場合には勤務先に迅速に連絡をしなければいけない。

これは当然のことだと思っていました。

しかし職場に1人、この常識が常識だと思っていない人がいて本当に困っています。

5分程度の遅刻であれば、当然連絡なし。

始業時間ギリギリでも連絡はなし。

その人は時間を守るということが常識ではないと思っています。

しかし、先日15分の遅刻をしてきたことがあり、さすがにそれは連絡をしなければいけないレベルだと思いました。

本来であればギリギリだろうが5分遅刻しようが、今は携帯があるので連絡できる場所に着いたのであればすぐに電話できるはずです。

連絡がない遅刻の場合、何かのトラブルが生じた可能性が高いと判断をするのが一般的でしょう。

15分の遅刻で出勤はしてきましたが、それでも連絡をしないというのは大問題だと思います。

その人の常識では遅刻をしてもちゃんと出勤をするのだから、連絡なんてしなくてもよいだろう、ということなのだと思います。

携帯電話を忘れてきてしまったという事情があればまだ連絡しない理由は分かりますが、出勤してからしばらくして自席で携帯メールを行っていたので忘れたわけではありません。

謝罪の言葉も何もないというのは、やはり私とは常識だと思うことが違うんだな、と思いました。

真の暗殺拳は死を覚悟する

「真の暗殺拳は死を覚悟する」と世紀末的暗殺拳の伝承者は語った。そしてまさか自分がその立場になるとは思わなかった。

それは夏の日に自室でインターネットを巡回していた時のことだった。

まだ午前中だったこともあり暑苦しいと言うことも無かった。

なのでエアコンはつけずに窓を開放し、代わりにサーキュレーターだけで部屋の空気を攪拌させていた。

ふと気づくと背後でなにやらバリッバリバリと異音がしていた。

送風機にカーテンかなにかを巻き込んだのかと振り返るとそこにはヤツがいた。スズメバチである。しかも大きい。

開け放れた窓から侵入しきたのだろう。網戸にしていなかったことを後悔するがもやは後の祭り。一瞬で恐怖に駆られる。

早くその窓から出て行ってくれと心で叫ぶが、あろうことかヤツはゆっくりこちら側に飛来してきた。

ヘタに動くと逆効果と思い、いやおそらく恐怖もあったのだろう、体は動かなかった。

ヤツはついには顔面30センチまで近づきその場でホバリングを続けていた。

これほど間近でスズメバチを見たことはない。飛翔する音は低く、羽の風圧が腕に感じられた。

しかし不思議なことに、この頃になると恐怖感は感じなくなっていた。

むしろ、自分でも意外なほど「ああ、もう刺されても仕方ないな」と諦めとは違う覚悟のような気に陥っていた。

と、死刑囚にも似た境地でそのときを待ったが、ヤツは何の興味も示さないまま方向を変え、再び窓の方へ飛翔すると静かに出て行った。

直後、速攻で窓を閉め、エアコンのスイッチを入れたことは言うまでも無い。

近所にあるスーパーの選び方

最近ずっと寒くて寒くて、歩いて数分もかからないうちのマンションの隣にあるスーパーにしか買い物に行っていませんでした。

そこは、多少値段が高い設定なのですぐに買いたい時しか普段は利用していないのですが、寒さに負けていたのです。

でも、そこの利点はまだあって、近い割りに同じマンションの人は利用していないのです。

私はあまり知ってる人に買い物中会いたくないのです。

だから、近いのに意外に誰にも会わずに買い物出来るそのスーパーに慣れてきていました。

でも、連日そこで買い物しているとやはり値段が気になって来ました。

まあ、一つの商品につき10円や20円という程度ではあるのですが、いつも行ってるスーパーよりも高いのです。

いつも行ってるスーパーのものと同じ商品なのに、値段が1割2割高いのなんて当たり前で、なんか毎日となるとキツくなってきました。

主婦ですから、そういう小さな金額も積もり積もれば大きいと感じています。

そこで、知り合いがいる可能性は格段に上がるけどいつも行ってたスーパーへと買い物に行くことにしました。

すると、まあとにかく見るもの見るものあれこれ安くて、買い物してて楽しくなってきました。

周りに知っている人がいたかもしれませんが、やはりけちな主婦は激安スーパーがお似合いなんだなと実感しました。

昔懐かしい貯金箱の中に入っていた硬貨

家の掃除をしていると、昔懐かしい貯金箱が出てきました。中を確かめてみるともはや記憶にすらない旧硬貨が入っていました。海外旅行に行って使い切れずどんどんたまっていく外国硬貨のようにどうしたものかと処分に困っていました。

ある時、日本の旧硬貨なら銀行で交換してくれると聞きました。早速交換しに行こうと銀行を目指していた途中で郵便局があったので、銀行が大丈夫なら郵便局でもいいだろうと寄ってみました。すると、郵便局では口座に入金する方法しかとれないので、ゆうちょ銀行の通帳かキャッシュカードがないとできませんと言われてしまいました。

あいにく持ってきていなかったのでまた来ますと退散し、予定通り銀行を目指しました。銀行に着き、案内係の方に教えてもらいながら硬貨を数えて書類に記入しました。窓口で硬貨の鑑定をするために時間が少しかかりますと言われました。

両替を待つこと数分、決して悪いことをしているわけではないのにもし変な硬貨が混じっていたらどうしようとネガティブな考えに陥りキョロキョロと挙動不審です。何事もなかったかのようにお金が新しくなりました。心なしか財布も心も軽くなり帰り道の足取りは軽やかでした。今度は外国硬貨をなんとかできないものかと思っています。

マスコミは知識を得る為に便利だけど……

昨今の世の中に起きる様々な事象を見る度に思うのは、ネットが普及した現在はネットのお陰でTV、新聞、雑誌なんかよりも早く情報を得られる世の中になったというメリット。

しかし、以前よりあるマスコミも時代と共に形を変えてアプローチしてきたり、或いは今までを維持しながら続いているモノもあり、ソレは今後の社会の中で世代が移り、ネットとは違う手段の何かが発達したとしても人間がいる限りマスコミという物は無くならないだろうと予想は簡単に出来る。

ただ、時代の流れと共に質は変わったよなと感じる。

勿論、ソレに携わる人達は生活の為にお金を稼がなければならないからソレ自体が悪いとは思わない。

でも、1960年代には学生運動みたいなものがあり、その後も革命や思想という言葉を盾にしたようなテロ活動めいた大々的な事件もあったし、そんな騒ぎとは別に第二次世界大戦後の国の復興から始まり高度経済成長やバブルといった騒ぎもあった。

神戸の震災、東日本や熊本の震災が起きたり、台風、大雨などの異常気象に見舞われたりもしている。

ソレはソレで善悪は問わずに人が時代に刻んだ存在証明みたいなモノや地球の声無き声なんだと思います。

でも、今の時代、人は完全に危機感を失い平和ボケしており、海外の流行りに乗ればカッコイイと勘違いする世の中になってしまった感は否めない。

そこで、時代の流れを感じ取って事細かに報道するべきマスコミは今はくだらない芸能人の恋愛や結婚・離婚騒動、不倫等ばかり追い掛けている。

時に陰惨な猟奇殺人みたいなモノが起きて2、3週間は騒いでも、有名人やスポーツ選手が事件や事故を起こせばスグに話題はそちらにシフトする…………完全に腐ってしまったように感じてならない。

全部が全部良いとも悪いとも言えないが、人の命がワケのわからない悪意で散らされる事件と、酒に酔って起きた暴力事件を同列に扱う意味はわからない。

優先順位というか重要度は同じではないし、逆に我々も知る権利はあるのかも知れないが、マスコミがわざわざ発信しなければ知らなくて良い事象は山ほどある。

マスコミがある事は知識を得る為には大変に便利だが、興味本位で垂れ流すだけの無駄な情報は要らないような気もする。