やはり年齢のせい?不思議だ

昔、かなり先輩に最近、歌手とか、タレントとか、その辺を歩いてる女性が、みんな同じ顔に見える、なんて聞いてました。

え~そんなことないよ。

なんて思ってましたが、

最近わたしにも、それが、

外を歩く女子。男子、とくに若い子、みんな同じにみえます。

歌手では、ゲスの極みのなんとか、と。SEKAI NO OWARI。

ボーカルが同一人物に見える。

その辺の若い男子も、ゲスの極みみたいな男子が多い。

顔つき?髪型?女子を越える

美白?韓国人顔?

なんだろう!

これ年がいった証拠かな。

若いときはタレントに夢中だから、いまは夢中はいない。

コンビニから流れる、流行りの歌、わかるんだけど、顔が知らない、たまたま歌番組を見て、

あ~この曲、この人が歌ってんだ、みたいな感じになる。

でもUSAを歌ってんのは、わかるぞ、ダパンプだよね。

私は、松田聖子の時代だからね。

仕方ないか。

たまに街を歩いて綺麗なロングヘアのふんわりカールの女子と

すれ違う、綺麗だな、

まるで若い頃の私みたい(若いときはみんな綺麗)

なんで思って歩くと、アレッ?

さっきの綺麗な女性?ん?

服が違う!

ほら、またきた、ロングヘアに、

ふんわりカール。

同一人物にしか見えない私。

近眼でありません。老眼ですが。

変顔好きすぎるねん……

最近何故か知らないけど、息子が変顔しすぎます。

たぶん、夫がことあるごとにさせているからだな。「新幹線に乗りたかったら、新幹線に乗りたい、っていう顔して」とか「おやつか、これ食べたいんか。変な顔して踊ってくれたら一緒に食べようか」とかさせて、一緒に踊ってるから……息子は夫が大好きだから、すぐにのりのりになってやっちゃう。きっと、保育園でもお友達にしまくってるんだろうなー。口を突き出してひょっとこになったり、眉根を寄せて黒目をよそに持って行ったり。可愛い顔が台無しだよっ

今日も「おかあさーん、見てて」って言われるので見に行ったら、二種類くらい変顔をしてくれました。お母さんも一緒になって変顔したら、「おかあさんはだめ、しずかにー」と口をふさがれました。理不尽だ。

でもかわいいところもあって、携帯のカメラで撮影したい、というので携帯を渡したら、自撮りモードにした上で私の膝に乗ってきました。「おかあさんとぼくと、いっしょにとろう」ツーショットが撮りたいのかー、甘えただな。

せっかくなので、二人の顔がちゃんと映るように角度調整をして、ポーズも取ってあげるんだけど、息子はやっぱり変顔をしているのでした。おバカちゃん。

旅行や出張が面倒くさいくなってきた。いかんなぁと思う

たまに仕事で、宿泊を伴う出張に行くことがあります。若い頃は、職場を離れて、遠くへ行けるし、新しい場所も見れるし、出張好きだったのですが、最近、年齢のためか出張に行くのが、ものすごく面倒になりました。年齢のせいか、長距離移動するだけで、体力を使って、相当疲れます。そのためか、出張先でも仕事の調子が出ません。

出張先でも、若い頃は、仕事が終わったら、いろいろ見て回る等をやっていたのですが、最近は、仕事が終わるとヘトヘトで、ホテルに帰って寝るだけです。また、枕が変わると、よく寝れないんだ、これが。準備も面倒臭くなりました。宿や電車を手配したり、道順調べたり。おまけに、これまた年齢のせいか、乗り物にも弱くなった気がします。すぐ気持ち悪くなります。プライベートの旅行も、面倒になりました。人混みが、昔よりずっと苦手になってきた気がするため、観光地に行く気が、あまり起きなくなりました。

これはいかんなぁ、と頭の中では、分かってます。新しい場所や新しい体験で、刺激を受けないと、ますます老けていくと思います。

ただ、自分一人では、なかなか腰も重いので、友人とか、家族とか、誰かに一緒に行ってもらえば、良いのかなあ、と思っています。

今度、誘

1年の成長を感じました

昨年の全日本フィギュア選手権で私が一番感動をもらったのは男子シングルスの山本草太選手でした。結果は9位でしたが、怪我のため2年ぶりの出場で大健闘の結果でした。山本選手は2016年の世界ジュニア選手権直前から2度の骨折。

2016年シーズンを棒に振り、3度の手術を経て2017年の地方大会で復帰しました。2017年の全日本選手権では以前跳んでいたレベルのジャンプは跳べていませんでしたが、美しいスケーティングやスピンを見せてくれ復活の演技に胸を打たれました。

それから1年が経ち、その間に国際大会やグランプリシリーズにも出場しトリプルアクセルやルッツ・フリップなど高難度のジャンプを跳んでいました。さらにフリープログラムでは4回転トゥーループジャンプを成功。結果は昨年と同じ9位でしたが、内容が全く違うもので1年間の成長ぶりが伺えました。

ジャンプはすべて成功といかなかったので本人の表情は悔しそうで、昨年とは違った気持ちが芽生えてきているはずです。昨年は復帰でしたが、今年は復活。ここからが本当のスタートなのかもしれません。さらに成長し、以前のようにトップ選手と戦えるまでレベルを上げてくれることを期待しています。

米中ドローン開発競争のゆくえは?

ドローンが世に出てから、様々な用途に利用されています。災害現場の撮影や農薬散布から、通信販売の宅配まで、その用途は多種多様で、将来的にも利用の幅はさらに広がりそうで、その働きにますます期待がかかるでしょう。

しかし有効な活用の他に、ここ数年では、戦争にも活用するという不穏な動きも活発になっているようです。AIを搭載したドローンの開発競争は、近年、アメリカと中国でしのぎを削っている様子。

人間が直接乗り込む必要がなく、空を自由に飛び回ることができるドローンに、人工知能であるAIを搭載すれば、自ら機体を制御しつつ、目的地へ到達するのはたやすいことでしょう。アメリカや中国は、競って攻撃型ドローンを開発し、ドローンの戦闘機や爆撃機を続々と製造しているとのことです。

現在は、人間が遠隔で操作する攻撃型ドローンを、戦火の多い地域で、既に実戦導入しているという恐ろしい話もあります。そればかりか、将来的には、AIが自分で攻撃を判断し、人間の指示を受けずとも、確実に、しかも安全にドローンが目標を攻撃してくれる時代もやってくる可能性もあり得るとのこと。利用する側としては便利でしょうが、これでまた世界的な戦争が広まるのではないかという危惧も膨れ上がります。

こういった攻撃型ドローン開発の記事を新聞で読み、便利なものが次々に現れるけれど、使用方法によってはとても危険な殺人兵器に代わるということを実感し、そら恐ろしい気分になりました。