家族みんなで好きな物を好きなだけ!

家族で焼き肉の食べ放題へ行ってきました!

焼き肉の他にサラダやたこ焼き、焼きそば、フルーツ、スイーツなどなど、いろいろなサイドメニューが充実している食べ放題。

1歳の娘を連れて行ったのですが、娘も食べられるものがたくさんあったので一緒に楽しむことができました。

主人にお肉を焼いてもらっている間、娘にご飯やお味噌汁の上澄み、煮物などなどおいしそうに食べていました。

サラダバーには茹でたブロッコリーやオクラもあるし、お寿司もサーモンのネタを外して網で焼いてあげると手づかみ食べに丁度良かったです。

特にメロンやオレンジなどフルーツは大喜びでした。

娘の大好きなバナナもあったのですが、シロップに漬けられていたので断念しました。

いろいろなメニューが充実していたおかげで、90分の時間制限の間、飽きることもなく落ち着いて過ごすことができました。

私も念願のお肉をお腹いっぱい食べられて幸せでした。

1歳を過ぎて食べられるものが増えてきたので、娘も一緒に外食できるようになって楽しいです。

お腹いっぱい食べた娘は帰りの車の中で熟睡していました。

食べ放題は時間が長くて小さい子ども向きではないように思われがちですが、意外と小さい子も食べられるメニューが豊富なので子連れにおすすめです。

チバニアンという言葉を最近知りました

ネットニュースでチバニアンという言葉を聞いたときに最初に思ったのは千葉県の新らしいキャラクターの名前かなということです。ところがよく見てみると地球の歴史に関する名称で77万年前にN極とS極の磁力が逆転したことに関係していることがわかりました。

詳しくはもっと勉強しないといけませんが、地質年代でそのころの名称をチバニアンと命名することを国際学会に申請していることは理解できました。面白いのは同様にイタリアも自国にある証拠となる地層を有しているので、名前を申請しているところです。その争いに日本が勝ち、候補地として選ばれたことは素晴らしい出来事です。イタリアは違う時代をすでに命名しているので、日本が選ばれることは関係者の努力のたまものです。

気になるのは今回はあくまで一次審査をクリアしただけで、来年正式に命名されるまでにはあと3回審査が残っていることです。国際的に通じる名称を決めるので仕方ないとは思いますが、最後まで気を引き締めて頑張って欲しいです。

偶然テレビでチバニアンについて報道されてましたが、千葉県知事である森田健作さんが相変わらず元気一杯で、千葉県の魅力を世界に発信すると話していたのは楽しかったです。昔ドラマでよく見ていましたが、県知事でもエネルギッシュで正義感あふれる姿が健在なのはすごいと思っています。

今日は、料理をしているときにピーラーが使いにくくてイライラしました。

今日は、シチューを作るためにピーラーを使って野菜を向いていたのですが、私の家のピーラーはこの間どこかに行ってしまいました。そこで新しいものに変えたのですが、この間使っていたものと全く同じものを買ったのに、全く切れ味が良くなくて、全くきれなかったんです。返品しようかとも思ったのですが、レシートも捨ててしまったし、そのほかの包み紙も捨ててしまったので、そういうことが出来ませんでした。今回学んだことは、こういう不良品もあるから、パッケージとレシートは使うまで取っておくこと、という事でした。これは当たり前のことなのに、私は捨ててしまったんです。

何という事でしょう。もう二度と同じことをしないように気を付けます。ですので今日の料理は包丁で皮をむきました。私の母は私が小学生の頃に言った催し物でリンゴ向き大会があって、それで一位になって商品をもらったほどむくのが上手です。その子供なので、ピーラーがなくても行けるかな、と思ってむいてみました。ジャガイモは向きづらかったですが、案外上手にむくことが出来ました。ピーラーを買う時は、しっかり切れ味が良いかどうかを確認するべきだと思いました。みなさんはピーラーどこのメーカーを使っていますか?

ザッハトルテのおすすめの食べ方

昨日、用あって近所にあるファミリーマートに行ってきたのですが、来たついでに何か甘いものでも買おうかなと思いデザートの売り場を見ていたところ、残り1個となったザッハトルテを見つけました。お値段約300円と少々高めではあったんですが、「たまにはいいかな♪」と頑張る自分への小さなごほうびのつもりで購入。

早速帰宅後食べました。

お、美味しい?!!

濃厚なチョコクリームも美味しかったんですが、一番の美味しさの秘密は下に隠れているあんずジャム。

これが酸味が利いてて良いんですよ。

見た目も味も重厚感のあるザッハトルテの良いアクセントになっていました。

おかげで瞬く間にペロリと完食。

そこで思い出したのが、以前もザッハトルテを確かローソンで購入して食べた記憶。

ローソンのザッハトルテも格別に美味しかったのですが、ローソンのザッハトルテは一緒に甘味のないホイップクリームがついていて、クリームと一緒に食べることでさらに美味しく感じられたのでした。

普段自宅でホットケーキやパンケーキを作るときに、砂糖控えめのホイップクリームも作ってそれをつけて食べたりする私。

お店で食べる時もアップルパイについてくるバニラアイスのように、ケーキの載ったお皿に一緒にホイップクリームもついてくると少し気分が上がるのは私だけではないはず。

パウンドケーキにもホイップクリームをつけて食べると美味しさは2割増ですし、ザッハトルテの場合もより美味しく味わおうとするならホイップクリームは欠かせないなと思います。

時間も手間もかかるメレンゲと違い、ホイップクリームは自宅でもちょっとしたコツさえ覚えれば簡単に作れるので、ぜひ、今後コンビニスイーツでザッハトルテを買われた際にはやってみることをオススメします。

オシャレは一手間と言いますから、そんな一手間をたまにはかけてみると、普段の何気ない暮らしがちょっぴり楽しくなるんじゃないでしょうか。

香港で買ってきた中国茶うますぎるんですけど。

香港で一般的に飲まれてるのは中国茶。

飲茶のレストランに入るとまずはじめになんのお茶にするか聞かれます。

そして、現地人の友人なんかはテーブルの食器をまずお茶で洗い始めて…。

今は食器をわざわざ洗う必要ないらしいんですけど、習慣みたいですね。

洗茶の儀式をやってるのを見かけると、香港に来たなぁと思います(笑)

各テーブルでは色とりどりの点心を囲んで、よく話す!よく食べる!よく茶を飲む!

周りに聞かれてしまうとかそういうのをあんまり気にしない人達なので、

エネルギーに溢れた超賑やかなレストラン。

最初はちょっとびっくりしますけど、湯気を上げる蒸籠に心は躍り、箸は伸び、

海老餃子、春巻き、ちまき、結構脂っこいのに、お茶を飲むと口の中はスッキリ。

いくらでも食べられるんじゃないのかという永遠ループで、

精算するころには、はちきれんばかりにお腹がいっぱいになります。

至福のひとときです。

でも、それってやっぱりお茶の力があると思うんですよねぇ。

一緒に飲むのが、水だったり、お酒だったりしたら

あそこまで食べられないんじゃないかなぁと。

それで、あんまりにも中国茶が美味しかったから、

現地のスーパーでティーパック(20入り)を買って帰ってきました。

10HKドルするかしないかくらいの。多分日本円にしたら200円しない感じです。

それが、めちゃくちゃ美味しかった…!ビビった!!

いつかはちゃんとした茶葉やさんでお茶を買いたいと思っているので、

もうちょっと語学力もみがいていこうとおもいます!!