私がボランティアでやっていたことについて

“私は以前、知人に頼まれてボランティア活動を行っていました。

ボランティアの内容は小学生達と一緒にトランポリンなどをやって遊ぶというものでした。
トランポリンの器具の出し入れは子どもがやると危険ですので、必ず大人2人でやるようにしていました。

その施設のスタッフと私がトランポリンを出しておきます。
子ども達は10人ほど集まるのですが、トランポリンに何人も乗ると危険なので、一度に乗れるのは2名までとし、
遊ぶのは1回につき3分までとしていました。私がストップウォッチを持ち、3分経ったら次の子に交代させていました。

トランポリンをやる施設は学校の体育館のような所で、バドミントンや卓球、バスケットボールなども出来ます。
トランポリンをやるのは主に男子で、小学生の女子は手芸やビーズ細工などを別の部屋で作っていました。

その子達の世話は私と同世代の女性が担当していました。
もちろん、女子でもトランポリンがやりたいと言う子もいるので、やりたいと言われたらやらせるようにしていました。
幸いケガや事故などは起こりませんでした。
私はボランティアとして貴重な体験をさせて頂き光栄に思っています。
これからもやっていきたいとも思っています。”

人間の体が、昔より進化している。

昔の人より、今の人の方が、体が小さいです。なんかの間違いではと、思いました。

江戸時代に比べたら、今の方が大きいですが、昭和時代の人より、今の人の方が小さいです。

食べ物だって良くなっているし、住む環境だって現在の方が、格段にいいはずです。

原因は、DNAが、薄くなっているからだそうです。

大きい人は、外人の要素を持っています。

しかし、遺伝は、5代目で無くなるため、日本人同士の結婚では、体は、大きくなりません。

若い人を見てると、気になることがあります。

頭が小さく、身長の割に、足が大きいです。

スポーツをやらなくて、ゲームばかりなので、体幹が細いです。

手足が細く、宇宙人みたいな体型です。

宇宙人は、人間が進化した未来人なので、近づいてきたのかもしれません。

これで、食が細くなったら完璧です。

わたしが、生きてるいる間は、宇宙人を見る事はできませんが、出来る事なら、長生きして見てみたいです。

子供が産まれたときの体重も軽いので、大きくなることは、ないと思います。

産まれた時の体重×20倍が、将来の体重です。

どんな人でも、細胞は20倍まで、膨らむそうです。

私は、3700グラムで×20倍=74キロで、ピッタリでした。