庭にある植物を元気にするためにいろいろやってみた

去年の三月ごろから庭に植えている椿があります。おためしで植えたので全長は30cmぐらいしかありませんが約一年ぐらいたってなんだか葉の色が悪くなってきました。

しかも植えている場所によっては黒点のような茶色い点々があるものがあったりでなかなか具合が悪そうです。昔子供のころ住んでいた自宅では椿の大木がありその木は冬でも

割と青々としていたような記憶があるのでこのままでは枯れてしまうのではないかと心配になりました。ほとんどの椿はつぼみがついているのですがそれもなんだか木自体が

具合が悪そうなのでさかないかもしれません。不安になりネットで検索すると黒や茶色の点々は病気でした。また土がアルカリ性だと椿にはよくないそうです。いろいろ探しているうちにネメデールというどんな植物にもきく希釈してすこしづつあげる栄養液を見つけました。偶然よったドラックストアでネメデール売ってました。探し回らなくてラッキーでした。数日あげていると一番状態が悪い葉が若干緑色をおびてきました。ただ急には改善しないようです。毎日あげたいけど天気が悪く雨でびちゃびちゃになっていると

あげないほうがいいかなぁと思いあげていません。はれのひに少しづつ与えていく予定です。春に咲くといいけれど心配です。

赤ちゃんの成長はいつの時代も嬉しい

私が特に一番印象に残っている出来事は、やはり知り合いの赤ちゃんが成長していく姿を見ていくことが出来ることです。

たった二日前のことですが、その赤ちゃんはようやく1歳になってしかも始めてイスを上手に利用してつかまり立ちをしている姿を見ることが出来ました。

嬉しいうえにとても癒されて幸せな気分になりました。

私が近くに寄るとその赤ちゃんはいつも以上にニコニコと笑っていたので本当にめちゃくちゃ可愛かったです。

細かな点でいうと笑った時に前は上の歯が生えていなかったのですが、しっかりと上の歯が何本か生えていたことにも感激しました。

こうやってしっかりと自立していく姿をこの目で見ることが出来ることは高齢社会の今の日本にはなかなか目にすることが限りなく少なくなってきているので大変貴重な経験をさせてもらったと思い当然その赤ちゃんに感謝しています。

そしてその赤ちゃんを産んでくれたママさんと育ててくれているご家族にも心から感謝する気持ちが日を追うごとに高まりました。

赤ちゃんは可愛いだけでなくて力も強くよく人のことを見ているので赤ちゃんの才能は本当に驚異的で人を惹きつける力もあるので凄すぎるとも感じました。

また会うことができるのでもっと見てみたいです。

文字を修正するたびに思い出す修正液の匂い

消しゴムでは消せない、ボールペンや万年筆で書いた誤字を修正するときに使う修正液は、1950年頃、アメリカの会社でタイピストとして働いていた女性が発案しました。 1958年、この女性が会社を創業し、全米で発売が開始されたことをきっかけに、修正液は世界に普及しました。 1970年代に登場した日本製の最初の製品は、修正液の代名詞となりました。

最初に登場した容器に入った修正液は、キャップと一体になっているハケを使って修正するタイプでした。 しかし、修正液を塗布したあと、乾燥するまで一定の時間待つ必要があること、乾燥していない状態で触れると、手が汚れてしまう欠点がありました。

修正部分にペンの先端を押しつけると、修正液が出る“修正ペン”も登場しました。 使っているうちに、“修正ペン”の先端にできた隙間から空気に触れた修正液が固まり、出なくなってしまうことがありました。

弱点を克服するため、「修正液を乾いたテープ状にできないか」という発想に基づき、1989年に登場した修正テープは、日本の文房具メーカーによって開発されました。 その後、各社から発売され、爆発的に普及したる修正テープが修正用品の主力になると、修正液の需要は減少しました。

学生時代全盛だった修正液を使い、私はボールペンの誤字を書き直していました。 修正テープが主力となった現在では、修正するたびに修正液の匂いが懐かしく思い出されます。

雪の妖精シマエナガが激アツ!

最近ツイッターで流行のキーワードに『シマエナガ』というのがあって、

見てみると、これがなんとも白くてふわふわした大福のように美味しそうな、いや、ふっくらしたかわいい鳥でした。

大きさはスズメより少し小さいくらいでしょうか。

北海道にしか生息しないこの鳥は撮影するのがとても大変なんだそうです。

とくダネで放送してたのをたまたま見たんですが、

枝から枝へ飛んで、とまってるのが2秒も、もたない。

ほんとだ~ちっともじっとしてない・・・こりゃ大変だ(笑)

でもこの鳥を追いかけて撮影されてる方がいるんですね~

一回に連写で相当数撮らないとあんなにかわいい写真は撮れないんでしょうね~お疲れ様です。

北海道の山奥でしか見られないのかとおもったら、意外にも市街地でも見られるらしいです。

スマホを持ったにわかシマエナガ撮りが増えそう・・・

自然だけは壊さないでくださいね。

でもこのなんとも癒される画像は、いつまでも見ていられる。

夏より冬に特に白くふっくらするようで、別名『雪の妖精』と言われてるのも理解できる。

ちょっと調べてみると写真集やグッズなんかも販売されてました。

ついポチっとしてしまいそうだ。

そして、思わずツイッターのフォローをしてしまいました。

やはり年齢のせい?不思議だ

昔、かなり先輩に最近、歌手とか、タレントとか、その辺を歩いてる女性が、みんな同じ顔に見える、なんて聞いてました。

え~そんなことないよ。

なんて思ってましたが、

最近わたしにも、それが、

外を歩く女子。男子、とくに若い子、みんな同じにみえます。

歌手では、ゲスの極みのなんとか、と。SEKAI NO OWARI。

ボーカルが同一人物に見える。

その辺の若い男子も、ゲスの極みみたいな男子が多い。

顔つき?髪型?女子を越える

美白?韓国人顔?

なんだろう!

これ年がいった証拠かな。

若いときはタレントに夢中だから、いまは夢中はいない。

コンビニから流れる、流行りの歌、わかるんだけど、顔が知らない、たまたま歌番組を見て、

あ~この曲、この人が歌ってんだ、みたいな感じになる。

でもUSAを歌ってんのは、わかるぞ、ダパンプだよね。

私は、松田聖子の時代だからね。

仕方ないか。

たまに街を歩いて綺麗なロングヘアのふんわりカールの女子と

すれ違う、綺麗だな、

まるで若い頃の私みたい(若いときはみんな綺麗)

なんで思って歩くと、アレッ?

さっきの綺麗な女性?ん?

服が違う!

ほら、またきた、ロングヘアに、

ふんわりカール。

同一人物にしか見えない私。

近眼でありません。老眼ですが。

変顔好きすぎるねん……

最近何故か知らないけど、息子が変顔しすぎます。

たぶん、夫がことあるごとにさせているからだな。「新幹線に乗りたかったら、新幹線に乗りたい、っていう顔して」とか「おやつか、これ食べたいんか。変な顔して踊ってくれたら一緒に食べようか」とかさせて、一緒に踊ってるから……息子は夫が大好きだから、すぐにのりのりになってやっちゃう。きっと、保育園でもお友達にしまくってるんだろうなー。口を突き出してひょっとこになったり、眉根を寄せて黒目をよそに持って行ったり。可愛い顔が台無しだよっ

今日も「おかあさーん、見てて」って言われるので見に行ったら、二種類くらい変顔をしてくれました。お母さんも一緒になって変顔したら、「おかあさんはだめ、しずかにー」と口をふさがれました。理不尽だ。

でもかわいいところもあって、携帯のカメラで撮影したい、というので携帯を渡したら、自撮りモードにした上で私の膝に乗ってきました。「おかあさんとぼくと、いっしょにとろう」ツーショットが撮りたいのかー、甘えただな。

せっかくなので、二人の顔がちゃんと映るように角度調整をして、ポーズも取ってあげるんだけど、息子はやっぱり変顔をしているのでした。おバカちゃん。

旅行や出張が面倒くさいくなってきた。いかんなぁと思う

たまに仕事で、宿泊を伴う出張に行くことがあります。若い頃は、職場を離れて、遠くへ行けるし、新しい場所も見れるし、出張好きだったのですが、最近、年齢のためか出張に行くのが、ものすごく面倒になりました。年齢のせいか、長距離移動するだけで、体力を使って、相当疲れます。そのためか、出張先でも仕事の調子が出ません。

出張先でも、若い頃は、仕事が終わったら、いろいろ見て回る等をやっていたのですが、最近は、仕事が終わるとヘトヘトで、ホテルに帰って寝るだけです。また、枕が変わると、よく寝れないんだ、これが。準備も面倒臭くなりました。宿や電車を手配したり、道順調べたり。おまけに、これまた年齢のせいか、乗り物にも弱くなった気がします。すぐ気持ち悪くなります。プライベートの旅行も、面倒になりました。人混みが、昔よりずっと苦手になってきた気がするため、観光地に行く気が、あまり起きなくなりました。

これはいかんなぁ、と頭の中では、分かってます。新しい場所や新しい体験で、刺激を受けないと、ますます老けていくと思います。

ただ、自分一人では、なかなか腰も重いので、友人とか、家族とか、誰かに一緒に行ってもらえば、良いのかなあ、と思っています。

今度、誘

1年の成長を感じました

昨年の全日本フィギュア選手権で私が一番感動をもらったのは男子シングルスの山本草太選手でした。結果は9位でしたが、怪我のため2年ぶりの出場で大健闘の結果でした。山本選手は2016年の世界ジュニア選手権直前から2度の骨折。

2016年シーズンを棒に振り、3度の手術を経て2017年の地方大会で復帰しました。2017年の全日本選手権では以前跳んでいたレベルのジャンプは跳べていませんでしたが、美しいスケーティングやスピンを見せてくれ復活の演技に胸を打たれました。

それから1年が経ち、その間に国際大会やグランプリシリーズにも出場しトリプルアクセルやルッツ・フリップなど高難度のジャンプを跳んでいました。さらにフリープログラムでは4回転トゥーループジャンプを成功。結果は昨年と同じ9位でしたが、内容が全く違うもので1年間の成長ぶりが伺えました。

ジャンプはすべて成功といかなかったので本人の表情は悔しそうで、昨年とは違った気持ちが芽生えてきているはずです。昨年は復帰でしたが、今年は復活。ここからが本当のスタートなのかもしれません。さらに成長し、以前のようにトップ選手と戦えるまでレベルを上げてくれることを期待しています。

米中ドローン開発競争のゆくえは?

ドローンが世に出てから、様々な用途に利用されています。災害現場の撮影や農薬散布から、通信販売の宅配まで、その用途は多種多様で、将来的にも利用の幅はさらに広がりそうで、その働きにますます期待がかかるでしょう。

しかし有効な活用の他に、ここ数年では、戦争にも活用するという不穏な動きも活発になっているようです。AIを搭載したドローンの開発競争は、近年、アメリカと中国でしのぎを削っている様子。

人間が直接乗り込む必要がなく、空を自由に飛び回ることができるドローンに、人工知能であるAIを搭載すれば、自ら機体を制御しつつ、目的地へ到達するのはたやすいことでしょう。アメリカや中国は、競って攻撃型ドローンを開発し、ドローンの戦闘機や爆撃機を続々と製造しているとのことです。

現在は、人間が遠隔で操作する攻撃型ドローンを、戦火の多い地域で、既に実戦導入しているという恐ろしい話もあります。そればかりか、将来的には、AIが自分で攻撃を判断し、人間の指示を受けずとも、確実に、しかも安全にドローンが目標を攻撃してくれる時代もやってくる可能性もあり得るとのこと。利用する側としては便利でしょうが、これでまた世界的な戦争が広まるのではないかという危惧も膨れ上がります。

こういった攻撃型ドローン開発の記事を新聞で読み、便利なものが次々に現れるけれど、使用方法によってはとても危険な殺人兵器に代わるということを実感し、そら恐ろしい気分になりました。