週末は友人たちと旅行にいく。

今週末は小学生のころからの友人たち四人と旅行の予定です。

グランピングが流行っているため、皆でいってみたいなとのことで、初めてのグランピング予定です。

キャンプには良くいきますが、グランピングは初めてです。

とてもおしゃれな処みたいなのでワクワクしています。

グランピングは冷暖房完備のトレーラーハウスで温泉もあるので快適空間みたいですが、外は寒いだろうし服装が悩むところです。

ダウンは暑すぎるかなとか、動きやすいけど可愛い恰好にしたいなとか、靴はどうしようかなど。

雨雲いるとのことなので買ってこなくちゃなとか。

行く場所も初めての熱海なので、どんな場所から楽しみです。

お酒も好きなので静岡にはどんな旨い地酒があるのか楽しみです。

やはり旅行はうまい地の物と酒を堪能したいところです。

しかし、それ以上に、久しぶりに友人たちに会えるのが楽しみです。

友人たちとは地元にいる子、東京に行った子、関西の子などバラバラなので、なかなか会えないのです。

皆の近況が聞けるのが楽しみです。

職業も医者に都会のOL、プログラマーとバラバラなので、仕事の話も聞いていて楽しいのです。

私自身はただのパートなのでちょっと劣等感を感じる部分もありますが、皆関係なく一緒にいてくれる友人たちが嬉しいです。

旅行と友人たちと楽しみです。

ママ友問題は思ったより難しい

我が子が現在の幼稚園に入って半年が経ちました。

最初のうちはまったく慣れずに親子共々苦労したのですが、最近やっとクラスの子にも馴染めてきたみたいで、女の子とおままごとをしたり、男の子とは戦いごっこをして遊んでるみたいです。

元々家にいる時はとても活発な子だったので、やっと本来の姿になって園生活をのびのび送ってくれるようになって親としても安心しています。

でも慣れたら慣れたで今度ははしゃぎすぎてお友達をケガさせないだろうかとか心配なんですけどね…ま、そこはプロである先生に任せましょう。

そんなことより、慣れてきた我が子をよそにまったく園生活に慣れない私(苦笑)ママ友もいまだにできず、気軽に言葉をかわせるようなママにも巡り合っておりません。心配なのは我が子より自分になってきました。

他のママに話し掛けられると緊張してどう返したらいいのかわからなくなって、しどろもどろになってしまうんですよね。動きも挙動不審だし、完全不審者。

こんな人間じゃ誰もママ友になんてなってくれるわけないです。みんな挨拶程度の関係でおわってしまって、とても寂しい状況です。園ではいつもポツンとしてます。

他のママ達は円になってみんなでキャッキャと話してるんですけどね。羨ましいなぁ。

いつか私にも園生活を楽しめる日がくるのでしょうか。

しまじろうのお試しセット?

たまに届くしまじろうのお試しセットみたいなやつ。

子供が見ると、必ず早く空けてー!ってせがんできます。

で、空けると遊びだすんですがすぐに飽きちゃうのか?違う遊びを始めます。

ても、それを捨てようとしたりすると嫌がるんですよねー。

うちの子は本当に一つの物とかで集中して遊ばないんです!

だから、もっと集中力をつけたいんですが、しまじろうのやつってやってみる価値あるのかなー?

もちろん子供によって合う合わないがあるんだろうけど、なんとなく気になってます。

子供が産まれてから結構定期的に届いてて、最初のうちは子供も喜ぶしラッキーくらいにしか思ってなかったんですが、だんだんと気になってきた私。。

なんかちょうどその年齢に応じた悩みとかも書いていたりするんですが、それが結構当てはまったりするから、勉強なったりするし、

このくらいの子はみんなこうなんだろうな!って前向きに捉えられるようにもなりました。

だから一人でクヨクヨと悩み過ぎないで済んでるのかも!

子供が楽しむだけじゃなくて私もそういう意味でも頼んでみてもいいかなー!と思うんだけどなんせ集中して遊んでくれないから、これで遊んでくれなかったらおもちゃが無駄に増えちゃうし無駄遣いなっちゃうし、、と考えてる今日この頃です

カレーライスの食べ方

本場インドでは、「100人いたら100通りの作り方がある」と言われるように、カレーライスは、「作り方や食べ方にこだわりがある料理」と言えるでしょう。

作家の故池波正太郎さんは、食通で有名です。 その著書のエッセイに、「カレーには、食堂のカレー派と、正統派、蕎麦屋さんのカレー派、自己流派の作り方がある」と記しています。 食堂のカレー派は、市販されているカレー粉やカレールーを使って作ります。 スパイスの調合にこだわったインド風の正統派は、じゃがいもやにんじんを入れないカレーです。 さらに、蕎麦屋さんのカレー派は、カレーうどん風のルーを使って作ります。

ライスとカレーを半分ずつ盛りつける、中央に盛ったライスにカレーをかけるなど、その人ならではのこだわりの盛り方があります。 また、「ダムカレー」と呼ばれるライスをダム、カレーをダム湖に見立てた盛り方もあります。

盛り方だけではなく、その人ならではのこだわりの食べ方もあります。

私は、カレーからライスの方にスプーンを動かしながら食べます。 猫舌の兄は、「ルーがまろやかになるから」と言い、カレーの上に生卵をかけて食べます。

さらに、途中でルーが足りなくなり、ライスだけ残るのが嫌な、かつての職場の同僚は、全部混ぜ合わせてから食べていました。 社内食堂でのできごとですが、見た目が悪いこの食べ方は、こだわりではなく、お行儀の問題かもしれません。

このように、カレーにはさまざまなこだわりがあります。 作り方や盛り方、食べ方にこだわりながら、これからも美味しいカレーをいただきます。

遠足より大好きなお菓子

遠足の日、迎えに行くと保育園の担任に「リュックにお菓子入れてます」と言われた。ことあるごとに保育園では、お菓子をくれる。お菓子をあまりあげたくない母からするとそうゆうのは迷惑としか言い様がない。

だが、お菓子大好きな息子には、お菓子がもらえて嬉しくてたまらないようだ。保育園を出て、駐車場に着き車にリュックを置いた瞬間、「見て。見て。」とお菓子を見せてくれた。

袋に入れられた大量のお菓子。嬉しくて嬉しくてしかたない様子の息子。お菓子を手にとり、車に乗った。「どれにしようかな」とお菓子を眺める息子。これをご飯の時にもしてくれると、とっても嬉しいのだがそうゆう分けにはいかないようだ。

帰宅後、リュックからお弁当を出した。そして私のとこへお弁当を持って猛ダッシュ。お弁当をあけて「見て見て」と言う息子。予想外の完食。息子も嬉しいのか完食された私も嬉しい。

そしてお菓子を手に持ち「お菓子どれにしようかな」という息子に、「一日1個ね」と伝えると「どうして」と悲しそうな顔をする息子。「置いてたら明日も食べられるよ」と伝えた。

案の定、一つでおさまることはなかったが、全部食べずに明日の分を残せたことを褒めることにした。

箱根と阿蘇山で遭遇したまさかの霧

降雨などによる空気中の水蒸気の増加や気温の低下など、発生の条件が重なり思いがけず霧に遭遇してしまうことがあります。

私が箱根と阿蘇山で遭遇した霧についてお伝えします。

以前勤めていた会社の同僚と私が箱根方面にドライブしたときのことです。

都内を暗いうちに出発しましたが、運悪く5mほどしか視界が利かない霧に遭遇してしまいました。 山間部を縫うように通るスカイラインを注意しながらゆっくり進む中、対向車のライトが見えたときは「ホッ」としました。 しかし、箱根峠や十国峠、さらに楽しみにしていた富士山の眺望どころか付近の山々も、すっぽり包まれた霧に遮られ、見ることができずがっかりしました。 箱根は霧の名所でもあります。

また、阿蘇山を目指したときも、車でロープウェイ乗り場まで向かう途中で濃霧に遭遇してしまいました。 ほとんど視界が利かない中、ほぼ直線の坂道をノロノロと進み、対向車もなく無事到着しました。 しかし、残念ながらロープウェイの運行は中止となり、阿蘇山に登ることができませんでした。

まさかの霧に遭遇し、視界が利かない中での運転は貴重な体験でしたが、果たせなかった富士山の眺望や阿蘇山の登山をぜひ実現させたいです。

自分の不注意で買い物が代引きになる

11月に使えるお金が無くてヤバいと思いながら、クレジットカードを使って本を購入しました。

クレジットカードを使った気でいたのに、申し込み履歴を見直したら代引きになっていて本気でビックリしました。

11月のお金の無さ具合が過去最高なので、節約をしないとかなり色んな物が落ちなくなると考え、財布の紐を締める宣言を周りにしたばかりなのに、何故こうなる?って感じです。でももうキャンセルも出来ず、代引きで払うしかないので、定期預金を切り崩して払う事にしました。本当は切り崩してはいけない部分なのですが、自分の不注意でやってしまった事なので、責任を持ってちゃんとしようと思い、切り崩しました。定期預金とはいえ自分の貯金があるのだから人に借りる気にはならないし何とかしようと思います。

大切な貯金を崩してしまったので、12月も節約しないと行けない事になりました。何時になってもお金が無いには悩まされ続ける人生なんだろうなとため息が出てしまいます。私よりお金がヤバいはずの兄は外で仕事をしようとしていて羨ましいです。私もそんな優雅な感じで仕事ができるお金に余裕が欲しいです。今の職業にいる限りは無理でしょうが、将来楽が出来る様に今のうち貯金はしておこうと思います。

18年かけ続けた縮毛強制が止めれた理由

実に18年間かけ続けた縮毛強制。髪の傷みや、頭皮の乾燥が気になり、何度か止めたくて美容師さんに相談したり自分で色々調べたりしました。

でも縮毛強制を止めるには、今ある縮毛強制のかかっている部分の髪を全部切らないといけないというところで、まずつまずきました。

髪の伸びる速度にもよるかもしれませんが、最低でも一年半はかかると美容室さんに言われ、毎回断念。

十ヶ月くらいは耐えるのですが、根元のうねりとストレートの部分が共存している時期こそ変な髪型は無いのです。

その時期を一年以上耐えるのは、癖の強い私にとってはとても辛くまた、仕事で毎日外に出る身としてはやはり無理でした。

しかし、第二子を妊娠した事をきっかけに(切迫早産で長い事入院していた為、否応無しに一年以上美容室に行く事が出来ませんでした。)その機会がついにやってきました。

結局、最後に縮毛強制を掛けてから一年と二ヶ月後に美容室に行く事になりました。

今回は、簡単に美容室に行けない田舎に引越していた為、(美容室は小学生の上の子の夏休み等の長期休みに実家に帰った時きのみ、大体四、五ヶ月に一度のペースで行きます。)行きつけの美容室はタイミングが合わず夏休みの為予約がいっぱいで取れませんでした。

そこで、癖毛カットの出来る別の美容室を探して恐る恐る行った所、ショートにサササッとカットしてくれました。

ショートなんて、縮毛強制なしにしたら大爆発間違いなしです。

しかし、ドライヤーで乾かすだけで縮毛強制を掛けたようにストレートな仕上がりでした。

魔法のようです。

今まで縮毛強制を掛けていた時間は何だったのでしょう。自宅でも簡単に再現できます。恐るべし癖毛カットです。

初めて行った水戸は思ったより栄えていた

昨日、Jリーグを見に東京から水戸まで初めて行った。行きは高速バスを使い、帰りは時間帯を考えて電車で鈍行で行った。

東京と言っても、神奈川県寄りなので東京の都心の方に向かう時間も含めて片道3時間半~4時間かかった。普通の車で高速に乗る事は時々あるけれども、長距離のバスに乗ったのはいつぶりだろう。乗っていてそんな事をふと思っていた。

初めて降りた水戸は思っていたよりかは栄えていた。お店の数はもちろんこちらよりは少ないものの、こちらでも見かけるお店がほとんどで同じ関東内だからさほど差はないなというのが率直な感想。あとは至るところで納豆をみかけたような気がする。そういえば九州へは何度か行った事があるが、雰囲気はそんなに変わらなかった覚えがある。

私の贔屓チームは敗戦したので、帰りの電車道はとても長く感じた。ただ日曜の夜という事もあってほとんどの時間座れたのが救い。時間と金額はバスも電車もほとんど大差はなかった。

私は今まであまり旅行をした事がないので、東北・北海道にはまだ行った事がない。これからの季節は寒さが厳しくなるので、また暖かくなってきたら今度はそっち方面にも行ってみたい。久しぶりの小旅行は疲れたけど楽しかった。